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TOEICで925
TOEICで925点取りました。
帰国子女としてはまあまあですね。
帰国子女としてはまあまあですね。
研究室配属!
理系大学出身の方々ならば馴染み深いと思いますが、研究室に配属されました。
その配属先は第1志望だったのでうれしいですね。研究も面白そうで、人も皆良い。いわゆる「ブラック研究室」にならなくて良かったです。そしてさっそく飲み会いったらつぶれました。←何をやっとんじゃい。
研究室はやはり良く考えて決めた方がいいです。それから少なくとも残りの1年の大学生活が左右されるので。コアタイムが土曜日もあったり、先生同士が極めて仲悪かったり、研究室全体の雰囲気が悪かったり、極めてハードな研究室だったりするところがあります。特に研究室全体の雰囲気が悪い上にハードな研究室は「ブラック研究室」とも呼ばれて、とても不愉快な1年を過ごす可能性があるので、要注意です。理系なので、院に行かれる人も多いと思うので、3年になってしまう可能性も高いです。
その配属先は第1志望だったのでうれしいですね。研究も面白そうで、人も皆良い。いわゆる「ブラック研究室」にならなくて良かったです。そしてさっそく飲み会いったらつぶれました。←何をやっとんじゃい。
研究室はやはり良く考えて決めた方がいいです。それから少なくとも残りの1年の大学生活が左右されるので。コアタイムが土曜日もあったり、先生同士が極めて仲悪かったり、研究室全体の雰囲気が悪かったり、極めてハードな研究室だったりするところがあります。特に研究室全体の雰囲気が悪い上にハードな研究室は「ブラック研究室」とも呼ばれて、とても不愉快な1年を過ごす可能性があるので、要注意です。理系なので、院に行かれる人も多いと思うので、3年になってしまう可能性も高いです。
これから公務員はただの奴隷
これから公務員はただの奴隷です。
一昔前までは公務員は民間よりも低給与だったわけなのですが、バブル崩壊後の「失われた10年(20年)」の間に民間はリストラや給与削減で酷い目に合う人が多々いたのではないでしょうか。
現在の状況でいえば、公務員の労働条件に対する給与と民間の労働条件に対する給与のバランスが取れていない(つまり、片方の方が割に合わない状態)状態と言えるでしょう。例えば公務員は「クビ」(懲戒免職等はありますが)になりません。しかし、それに対応する給与があったわけです。民間は「クビ」になるし実績を挙げなければなりません。しかし、それに対応する給与があったのです。ところが、このバランスがバブル崩壊後20年間で崩れ、民間に勤めることが割に合わなくなったのです。挙句の果てにリーマンショックでさらにバランスがおかしくなったのです。
これで公務員に対して不満を言ったのが民間なわけです。「税金泥棒」とはそういう意味では非常に便利な言葉で、頻繁に使われることもあるでしょう。その結果、公務員の給与が段階的にどんどん削減されて行っているのです。
しかし、それは教師も含むわけです。教師は当然大学・大学院を卒業したある程度能力がある人間であるにもかかわらず、給与はどんどん減らされていく一方で、複雑化する教育現場に対して著しく割に合わない状態になっています。それにとどめを刺したのが、埼玉県であった1月末に教職員が続々退職したことを引き起こしたことです。公務員の退職金15%カットです。
本来であれば3月末で教師を辞めるのが筋かもしれませんが、退職金が15%カットされるとはかなりの金額で、本人たちも人生設計があることを考えれば少しも責められないわけです。給与と言うのはある仕事を責任もってやることに対して払われ、退職金はそれを継続して最後まで続けたことに対して支払われるものなのです。しかし、その退職金が15%削減されるとはどういうことか?最後まで続けたにもかかわらずそれ相応の退職金をもらえない、つまり完全に割に合わないことが起きてしまう。「約束が違う」わけですよ。
それを「俺たちが払った税金だろ?文句言うな」とよく言われるフレーズですが、これは極めて馬鹿馬鹿しい論理で、言ってしまえば公務員に奴隷になれと言っているわけです。
私は公務員志望でなかっただけ救われたと思うべきなのかはわかりませんが、これからは公務員というのは奴隷のようにふるまわなければならず、にもかかわらず低い賃金で社会に叩かれなければならないのです。現在では若者は安定志向で、優秀な人材が公務員を希望するケースが増えてきているわけですが、その先にはただただ暗い未来なわけです。
一昔前までは公務員は民間よりも低給与だったわけなのですが、バブル崩壊後の「失われた10年(20年)」の間に民間はリストラや給与削減で酷い目に合う人が多々いたのではないでしょうか。
現在の状況でいえば、公務員の労働条件に対する給与と民間の労働条件に対する給与のバランスが取れていない(つまり、片方の方が割に合わない状態)状態と言えるでしょう。例えば公務員は「クビ」(懲戒免職等はありますが)になりません。しかし、それに対応する給与があったわけです。民間は「クビ」になるし実績を挙げなければなりません。しかし、それに対応する給与があったのです。ところが、このバランスがバブル崩壊後20年間で崩れ、民間に勤めることが割に合わなくなったのです。挙句の果てにリーマンショックでさらにバランスがおかしくなったのです。
これで公務員に対して不満を言ったのが民間なわけです。「税金泥棒」とはそういう意味では非常に便利な言葉で、頻繁に使われることもあるでしょう。その結果、公務員の給与が段階的にどんどん削減されて行っているのです。
しかし、それは教師も含むわけです。教師は当然大学・大学院を卒業したある程度能力がある人間であるにもかかわらず、給与はどんどん減らされていく一方で、複雑化する教育現場に対して著しく割に合わない状態になっています。それにとどめを刺したのが、埼玉県であった1月末に教職員が続々退職したことを引き起こしたことです。公務員の退職金15%カットです。
本来であれば3月末で教師を辞めるのが筋かもしれませんが、退職金が15%カットされるとはかなりの金額で、本人たちも人生設計があることを考えれば少しも責められないわけです。給与と言うのはある仕事を責任もってやることに対して払われ、退職金はそれを継続して最後まで続けたことに対して支払われるものなのです。しかし、その退職金が15%削減されるとはどういうことか?最後まで続けたにもかかわらずそれ相応の退職金をもらえない、つまり完全に割に合わないことが起きてしまう。「約束が違う」わけですよ。
それを「俺たちが払った税金だろ?文句言うな」とよく言われるフレーズですが、これは極めて馬鹿馬鹿しい論理で、言ってしまえば公務員に奴隷になれと言っているわけです。
私は公務員志望でなかっただけ救われたと思うべきなのかはわかりませんが、これからは公務員というのは奴隷のようにふるまわなければならず、にもかかわらず低い賃金で社会に叩かれなければならないのです。現在では若者は安定志向で、優秀な人材が公務員を希望するケースが増えてきているわけですが、その先にはただただ暗い未来なわけです。
ダウン
ノロウイルスにかかりました。
最近はやっているそうで、寮では集団感染が大変です。
学校も行けず、しばらくダウンです。
最近はやっているそうで、寮では集団感染が大変です。
学校も行けず、しばらくダウンです。
忙しい日々が少々軽減
忙しい日々がようやっといったん落ち着いたところです。
もうそろそろ自動車免許を取らないといけないと思っています。なんだかんだで自動車免許は重要になる場合が多いです。就活においてもそうですが。とはいっても別に就活するわけではないですよ。教育実習が来年ありますし、大学院に行くことは私の中では確定なので。
私は自転車乗りなので、自動車を実際運転している方々はどう思ってらっしゃるかはわかりませんが、運転するにあたって最も邪魔な存在なのは自転車なのではないでしょうかね。質の悪い自転車乗りはとりあえず言うまでも無いのですが、そうでなくても車道を走らなければならないのに、あまりにも狭い道路のわきを走らなければならないので、自転車を乗っている身としても後ろから車が追い越すときは(特にトラック)は怖いものです。トンネルとかになるとなお狭いので、車からしても自転車からしても非常に怖いものです。
ちなみに法律ではどうなっているんでしょうか?道路の真ん中を車と同じ速さで走っていても捕まるんですかね?
自転車で良く使われるテクニックなのですが、「ドラフティング」と言うものがあります。これは、前の自転車に風を斬ってもらって、その後ろを極めて近く走ることによって、空気抵抗を小さく走る方法です。30%以上の空気抵抗を軽減することが出来ると言われています。トラックのようにものすごく大きい車の後ろでしたらなお効果的で、自転車で70キロを出すこともテクニック次第で軽いぺダリングでも可能だそうですね。
自転車は左右折する時のサインが手になるので、だめでしょうけど。
もうそろそろ自動車免許を取らないといけないと思っています。なんだかんだで自動車免許は重要になる場合が多いです。就活においてもそうですが。とはいっても別に就活するわけではないですよ。教育実習が来年ありますし、大学院に行くことは私の中では確定なので。
私は自転車乗りなので、自動車を実際運転している方々はどう思ってらっしゃるかはわかりませんが、運転するにあたって最も邪魔な存在なのは自転車なのではないでしょうかね。質の悪い自転車乗りはとりあえず言うまでも無いのですが、そうでなくても車道を走らなければならないのに、あまりにも狭い道路のわきを走らなければならないので、自転車を乗っている身としても後ろから車が追い越すときは(特にトラック)は怖いものです。トンネルとかになるとなお狭いので、車からしても自転車からしても非常に怖いものです。
ちなみに法律ではどうなっているんでしょうか?道路の真ん中を車と同じ速さで走っていても捕まるんですかね?
自転車で良く使われるテクニックなのですが、「ドラフティング」と言うものがあります。これは、前の自転車に風を斬ってもらって、その後ろを極めて近く走ることによって、空気抵抗を小さく走る方法です。30%以上の空気抵抗を軽減することが出来ると言われています。トラックのようにものすごく大きい車の後ろでしたらなお効果的で、自転車で70キロを出すこともテクニック次第で軽いぺダリングでも可能だそうですね。
自転車は左右折する時のサインが手になるので、だめでしょうけど。
忙しいのに暇
最近「忙しいのに暇」という現象が起きています。基本的に忙しい日々ですが、バイトもあり、学校もあり、実験のレポートは相変わらずでもそうなれちょっと空いた時間がちょくちょく出来るのです。例えば学校とバイトの間の時間等。この少ない時間をどう過ごすべきかと私はいつも迷います。大体1時間から2時間程度の空き時間ですが、遊ぶような時間でもないですし、勉強の時間は別に確保してますし。結局ごろごろとして時間が過ぎるのを待っているだけですが。
そういえば最近3次元グラフを習得しました。
学校では量子化学に重点を置く授業を取っています。量子力学は不思議な世界なのですが(主に数学的な方程式などを解くもので、図解的に表すのは難しい場合が多い)、この世界において、原子の電子は粒子でもあり、波でもあるという考え方をしています。その電子の波動方程式を解く(通常高度な専門数学的演算が必要なので、工学系の私には出来ません。数学屋さんやコンピューターに任せるものです)のですが、通常1次元、2次元、最後に3次元と言う流れで学ぶものです。
これを一年前に学んだわけですが、ある日私は暇なときに、二次元の2原子間の電子の波動関数の図を見て、書いてみようと思いました。やってみるとコツがあることがわかりました。それは「線を意識する」ことで、書くグラフに線を大量に引けば良いことがわかりました。はい、どうでもいい。
